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メールマガジンの終了 14668

市川市図書館のメールマガジンが終わるそうです。
理由は分かりませんがそれなりに読んでいたので少し残念です。フェイスブックを通して情報を発信との事、フェイスブックは取り扱ったことがなかったのですが勉強してみます。世の中本当に変わりますね。


◆◆市川市立図書館メールマガジン 第152号◆◆
受信トレイ

市川市中央図書館 <library@city.ichikawa.lg.jp>
9:14 (10 時間前)

市川市立図書館のメールマガジンをお送りいたします。
「メールでのサービス」で配信をご希望された方へお送りしています。

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■□■ 市川市立図書館メールマガジン 第152号   2018.10.20 
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今回が最後のメールマガジンになります。振り返ってみると、第1号の配信から7年以上の月日が経ちました。これまでお読みいただいた方々に、あらためてお礼を申し上げます。
今後は、ホームページやフェイスブックを通して、図書館からのお知らせやご案内を届けて参りたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

■■ 図書館からのお知らせ □-------------------------
◆鬼高さんしゃ祭イベント「秋空えほんの会~手作りエコバッッグを作ろう~」を開催します!
いろいろな材料でエコバッグを作ります。
あなただけのオリジナルエコバッグを作りに来ませんか。
大型絵本の読み聞かせもあります。
○開催日時 10月21日(日)14時~14時30分
○場所 中央図書館内こどもとしょかん くつろぎ広場
○対象 4歳から小学生
○申込み 事前申込みは必要ありません。開始5分前までにこどもとしょかんにお集まりください。
○広報活動に利用するための撮影同意をお願いしています。ご理解・ご協力をお願いいたします。

http://www.city.ichikawa.lg.jp/library/info/1274.html

◆中央図書館リサイクルブック市のご案内
図書館で不用になった本を市民の皆様に無償で提供いたします。
<日時>10月27日(土)10時~15時(入場入替制)
<場所>生涯学習センター2階グリーンスタジオ
<冊数>お一人様5冊まで
○入場には整理券が必要です。当日9時30分より生涯学習センター1階でお配りします。
○駐車場の混雑が予想されますので、車での来場はお控えください。
○持ち帰り用の袋等は各自ご用意ください。

リサイクルブック市のご案内はこちら
http://www.city.ichikawa.lg.jp/library/info/1085-1810.html

■■ 図書館からのお知らせ □-------------------
◆「第43回いちかわ市民まつり」のご案内
第43回いちかわ市民まつりが、11月3日(土・祝)に開催されます!
市民のみなさんによる楽しいステージや、趣向を凝らした模擬店・PRブースなどが多数並びます。
図書館からもPRブースを出展しますので、ぜひお立ち寄りください。
<日時>11月3日(土・祝)10時~16時(荒天中止)
<会場>大洲防災公園(市川市大洲1-18)

「第43回いちかわ市民まつり」のご案内はこちら
http://www.city.ichikawa.lg.jp/eco04/1111000061.html

■■ テーマ展示 □--------------------------------------------
◆「Artの迷宮へようこそ」(中央図書館/10~11月)
時を超え天に向けて伸び続けるガウディの建築サグラダ・ファミリア。
錯視の世界への扉を開くエッシャーの絵。器の底に闇を抱え宙へ誘う曜変天目茶碗。
数あるArtの中から、建築、彫刻、絵画、工芸に関する本を中心に、アート・ミステリーなどの小説も集めて特集しています。
「芸術とは最も美しい嘘のことである」とはドッビュッシーの言葉です。いつの時代も人々を魅了する最も美しい嘘、Artの迷宮へ、本の扉を開いて旅してみませんか。

◇『いいビルの世界』東京ビルさんぽ/著(大福書林 2017)
街を歩けばどこもビルだらけ。戦前のビルもあれば戦後のビルもあります。釉薬たっぷりのタイル、表情を決める窓、違いのわかる階段、ゆかいな装飾テントなど。
1950年代から1970年代にかけての高度経済成長期に建てられた、東京の東部と北部にあるビルを紹介します。数十年の歳を重ねてきたビルの味わいを見に行ってみませんか。

◇『音饗額』山下充康/著(建築技術 1991)
音響研究者が世界の名画を鑑賞しながら音の現象をあれこれと論じているこちらの本。
ゴッホは聴覚が敏感だった!? ミレーの「晩鐘」では祈りを捧げる夫婦に鐘の音が聴こえたのか!? 聴覚から鑑賞する絵画の世界からは、どうやら音が聴こえているようです。

◇『ガウディの伝言』外尾悦郎/著(光文社 2006)
130年以上も建築の続くガウディの大聖堂、サグラダ・ファミリア。
1979年に単身スペインに渡り、大聖堂の専任彫刻家となった著者が、建築に秘められたその精神を読み解きます。蔦の彫刻一つとっても構造を強化する不可欠なものであったり、一見、有機的な煙突の形も空気の流れを読んだデザインであったり、隅々まで考えつくされていることがわかります。
サグラダ・ファミリアという迷宮をぜひこの目で見てみたい、と思わせる本です。

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