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先日のインフォメーション部会でリサイクルブック市当日の会場アナウンスの素材検討をしました。ああでもないこうでもないと色々なことを話していくうちに自分の中でいくつかの事が整理されてきました。現実のアナウンスとは別に整理した内容は
1、今年は一人5冊とする、ただし上下巻は2冊、上中下巻は3冊と数える、1回目の入場者は熱烈なファンが多いのでこのことは注意しなくてはならない。
2、なぜこのようになったかというと市川市北部に図者間関係の施設を拡充したために廃棄本が少なかったから。
3、もっと本が欲しい人は(必要な本が制限を超えてしまうために入手できない)次の回に入れれば、また来てほしい、もし本が残っていれば最終回は無制限ですよと不満をそらす
4、本が少ないと感じたら「寄贈」してくださいね。と告げる
まあ、図書館側が本が少ないことを言いたくなかったり、最終回は無制限であることを言いたくなければこのことは成立しませんね。

また寄贈本、リサイクルブック市そのものが本当にいいことかどうかはまだ自分の中で整理がついていません。
20181018著作権 
(本日の行動 床屋、柿の実取、ドアの鍵修理 7,576歩)
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